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アセットマネジメントOneの責任投資

お知らせ

アセットマネジメントOneのESG投資への取組み

アセットマネジメントOneは、ESG要素を運用プロセスに取込み、投資先企業の事業リスク抑制の観点のみならず事業機会拡大の観点も踏まえ、投資先企業との建設的な「目的を持った対話」(エンゲージメント)を重視して、企業分析や投資判断を行うという形で、企業や社会の持続的成長に繋げていきます。

1.ESG投資の基本的な考え方
  • ESGを投資分析に活用することで、お客さまの中長期的な投資収益の拡大を目指します
  • SDGsの課題解決に貢献します
  • リスク抑制の観点のみならず、事業機会拡大の観点を重視します
2.エンゲージメント
  • エンゲージメントの実効性を重視します
3.ESGの活用(ESGインテグレーション)
  • 各アナリストやファンドマネジャーがESGを活用して投資判断します

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アセットマネジメントOneESG投資への取り組み

責任投資の推進体制

当社は、2016年の統合と同時に、責任投資に関する専任部署を新設し、大手機関投資家としてインベストメントチェーンにおける役割期待を果たすべく、経営資源を積極的に投入しています。
責任投資グループは、パッシブ運用の観点からの中長期視点でのエンゲージメントと議決権行使を実施しながら、運用部門のファンドマネジャー・アナリストと協働し、ESGインテグレーションの中心的な役割を担います。アクティブ運用のファンドマネジャー・アナリストは、ESGリサーチ情報とエンゲージメント情報を用いて、各企業にとって重要なESG要素を考慮にいれながら、エンゲージメントやリサーチ、投資判断を行います。
スチュワードシップ活動の詳細は、社内の経営政策委員会である「責任投資委員会」に報告されています。

責任投資の推進体制

スチュワードシップ・コードに基づく取組み

責任ある運用機関として適切にスチュワードシップ責任を果たすため、「責任ある機関投資家」の諸原則≪日本版スチュワードシップ・コード≫を受け入れています。当社は、自らのスチュワードシップ活動が本コードの趣旨・精神に照らして真に適切な活動となるよう、自らのガバナンス体制・利益相反管理を含めた自己評価を定期的に行い、公表しています。

サステナビリティレポート (旧 スチュワードシップレポート)

当社では2018年度より「スチュワードシップレポート」を発行し、エンゲージメントや議決権行使、ESG投資への取組みに関する詳しい内容を紹介してきました。 2021年度からは「サステナビリティレポート」として、スチュワードシップ活動やESGインテグレーションの内容に、コーポレート・サステナビリティやサステナビリティ・ガバナンス/リスク管理などの内容を加え、当社の経営全般にわたるサステナビリティの取組みについて紹介しています。

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当社は録音した内容について、厳重に管理し適切な取り扱いをいたします。

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