TAKASHI
YOSHIKAWA

クオンツ

よしかわ たかし 吉川 尭

理論とデータに基づく一貫した運用で、資産形成のサポートを目指します。

主な運用ファンド

投資のソムリエ

商品分類:追加型投信/内外/資産複合

投資対象:資産複合

経歴

2009年DIAMアセットマネジメント(現・アセットマネジメントOne)入社。入社以来、主に運用関連業務に従事し、定量分析に基づく運用(マルチアセット運用、個別株式運用)を担当。

私の投資戦略

理論とデータに基づくクオンツ運用戦略

徹底したリサーチによって導かれた仮説をもとに運用モデルを構築し、人間の感情やバイアスを排除した一貫性のある運用を行います。拡大を続ける多種多様なデータと、進化を続ける機械学習やAI等を含む運用技術を掛け合わせることで、表層には表れにくい市場の構造を把握し、市場に存在する収益機会を捉えることで、中長期的に安定したリターンを獲得することを目指します。

投資家の皆さまへ

長期に渡る資産形成をサポート

資産形成においては「時間を味方につけながら、資産運用を継続すること」が特に重要であると考えています。運用者として、投資家の皆さまのお役に立ち続けるためには、日々の運用に真摯に向き合い、必要な改善や改良を積み重ね続けることが不可欠と認識しております。過去から学び、将来に備えることを徹底するとともに、常により良い運用を追求し続けることで、長くお付き合い頂ける運用戦略を提供してまいります。

受賞歴

  • 本ページに掲載されているファンド名は、受賞当時の名称であり、現在の名称とは異なる場合があります。
  • 上記評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

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関連する戦略

AMOグローバル株式ロングショート戦略(ERP)は、主にグローバル株式ロングショート戦略指数(※)を対象とするスワップ取引を通じて、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。

  • MSCI World構成銘柄に対して特定の銘柄特性(ファクター)の優劣に応じてロングとショートを組み合わせた株式ロングショート戦略であり、異なる性質の戦略ファクターを組み合わせ、中長期的に安定した収益源泉の獲得をめざします。地域・業種リスクを抑制しつつ、市場の動きに左右されないポートフォリオを構築します。

注目コンテンツ

ファンド概要についての注意
資金動向、市況動向等によっては、上記の運用方針のような運用ができない場合があります。
投資信託への投資に際しての注意
本ウェブサイトは、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。お申込に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時にお渡し致しますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。投資信託は、株式や債券等の値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。このため、購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。本ウェブサイトは、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について同社が保証するものではありません。また、掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。 本ウェブサイトに掲載されている情報(リンクされている外部サイトの情報も含む)に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。本ウェブサイトの内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。本ウェブサイトに記載した当社の見通し等は、将来の景気や株価等の動きを保証するものではありません。基準価額・分配金再投資基準価額・分配金込み基準価額は信託報酬控除後の価額です。当初元本が1口1円のファンドについては1万口当たりの価額を、それ以外のファンドについては1口あたりの価額を表示しています。換金時の費用・税金等は考慮しておりません。ただし、ETFの表記している口数については別途ご確認ください。分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。表示方法については、公社債投信は小数点第二位まで、その他のファンドは整数部のみとしているため、実際の分配金額と表示上の差異が生じることがあります。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。投資信託は、預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。

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