
SHINGO
HASHIMOTO
国内債券
はしもと しんご 橋本 真吾
今日植えた苗木は、明日には木陰を作らない。だが、数十年後には森となる。
主な運用戦略
国内債券 アクティブ
投資対象:国内債券
経歴
2005年に第一勧業アセットマネジメント(現・アセットマネジメントOne)入社後、2007年よりファンドマネジャーとして国内債券の運用を担当。以来一貫して国内債券の運用に従事し、現在は主に金利戦略担当。
私の投資戦略
徹底したファンダメルズ分析から導き出される予測を基に付加価値を提供します
市場は非効率的であるとの考えに基づき、ファンダメンタルズ(景気動向・財政動向等)分析による金利予測から付加価値を創出することが可能であると考えます。ファンダメンタルズ分析に基づき、金利戦略におけるデュレーションや残存期間構成を選択し、最適なポートフォリオを構築します。
投資家の皆さまへ
いよいよ国内債券へ
日本は長い低金利時代を終え、ついに「金利のある世界」へ突入しようとしています。これに伴い、国内債券への投資がますます重要な選択肢となっています。金利を活用して資産を増やすもよし、株式との分散効果を狙うもよし。これからの時代を見据えた資産運用の一手として、国内債券への投資をぜひご検討ください。
関連する戦略
国内債券 アクティブは、わが国の公社債(国債、地方債、政府保証債、物価連動国債、社債、ABS、MBS、円建外債、ユーロ円債等)に投資を行い、中長期的にNOMURA-BPI総合を上回るリターンの獲得を目指します。長期的な予測をベースとした複数の収益源泉(デュレーション戦略、イールドカーブ戦略、種別戦略、個別銘柄選択)を定性、定量面から融合させ、ポートフォリオの構築を行います。
円金利絶対収益追求型戦略は、国内外の債券およびCDS・金利スワップ等の派生商品に実質的に投資し、平均デュレーションを2年前後に抑えた国内事業債中心のベース・ポートフォリオに、派生商品等を活用したアドオン戦略を加えることで、年率2%程度の安定した収益確保を目指します。
ファンド概要についての注意
資金動向、市況動向等によっては、上記の運用方針のような運用ができない場合があります。
投資信託への投資に際しての注意
本ウェブサイトは、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。お申込に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時にお渡し致しますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。投資信託は、株式や債券等の値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。このため、購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。本ウェブサイトは、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について同社が保証するものではありません。また、掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。 本ウェブサイトに掲載されている情報(リンクされている外部サイトの情報も含む)に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。本ウェブサイトの内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。本ウェブサイトに記載した当社の見通し等は、将来の景気や株価等の動きを保証するものではありません。基準価額・分配金再投資基準価額・分配金込み基準価額は信託報酬控除後の価額です。当初元本が1口1円のファンドについては1万口当たりの価額を、それ以外のファンドについては1口あたりの価額を表示しています。換金時の費用・税金等は考慮しておりません。ただし、ETFの表記している口数については別途ご確認ください。分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。表示方法については、公社債投信は小数点第二位まで、その他のファンドは整数部のみとしているため、実際の分配金額と表示上の差異が生じることがあります。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。投資信託は、預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。