日本株運用チームの株式運用部長(チーフ・インベストメント・オフィサー(株式))を務める酒井義隆への「One More!」に関するインタビュー

2026年04月23日

私たちアセットマネジメントOneは、お客様のもっと(More)良い未来のために、もっと(More)挑戦し続けたい。
国内トップクラスの規模とプロフェッショナルの知見をもとに多種多様な資産運用のニーズにお応えし、お客様にもっと(More)身近な資産運用会社として、お客様の未来をはぐくんでいきます。

アセットマネジメントOneでOne国内株オープン(愛称:自由演技)などの日本株アクティブファンドを運用し、日本株運用チームの株式運用部長(チーフ・インベストメント・オフィサー(株式))を務める酒井義隆。
彼は責任者という立場上、国の資金動向から海外投資家の考えまでを把握し、50以上の運用チームをリードしています。柔軟性と強さを兼ね備え、引き出しの多さを活かしてチームを牽引しています。

彼は、「お客様のもっと=More!良い未来のためにどんな仕事をしている?」という問いに対して、バリューチェーンに携わる全ての人々がプロとしてリスクを取り、一つのファンドが売れると言います。そのため、彼は投資信託のバリューチェーンに関わる全ての人々、そして受益者とその家族にとって良いファンドを提供することを最優先とし、関わった人々が「良かった」と思えるような世界観を構築することを最も重視しています。

「もっと=More!挑戦したいことは?」という問いに対して、担当するアクティブファンドは、インデックスファンドよりも高い報酬を顧客からいただいているため、それに見合うリターンを提供し、存在価値を示すことが重要であると考え、実績を積み重ねることこそが挑戦だと言います。彼は日本株の面白さを実感できる人を増やし、市場全体の活性化を通じて貢献していきたいと考えています。

(本記事の記載事項については、2026年7月時点のものです。)

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