「たわら」にする
メリット

「たわらノーロード」の特徴を紹介します。

MERIT01 国内最大級の資産運用会社
アセットマネジメントOne
が運用します。

みずほフィナンシャルグループと第一生命ホールディングスが出資するアセットマネジメントOneの運用資産残高は約53兆円1にのぼります。2000年6月に投資顧問業界における国内年金の契約資産残高ナンバーワンの座を獲得して以降、現在もその規模は国内最大級。国内外の公的ならびに私的年金のインデックス運用部分を受託するなど、豊富な経験があります。

MERIT02 実は大きくて古い
「たわら」の中身

実は「たわらノーロード」はファミリーファンド形式で運用しており、各マザーファンド2純資産総額も大きく、特に国内債券、先進国株式、先進国債券の3つについては2,500~4,000億円の規模を有しています3。そして、いずれも8年以上と長期の運用実績があります。
運用実績が長いことは良いファンド選びの要チェック項目で、残高についても同じです。大きいと、固定費の負担や大きな資金流出入に対応しやすくなるため、より効率的な運用が可能となるためです。
これらは、運用力やリスク管理体制などに高い質を求める機関投資家へのサービスをアセットマネジメントOneが長年ご提供してきた実績がもととなっています。

ファンドの仕組み例
(ファミリーファンド形式)
ファンドの仕組み例(ファミリーファンド形式)

MERIT03 低コストなので長期の
資産づくりに役立ちます。

「たわらノーロード」は、購入時の申込手数料および売却時の換金手数料が不要4。そのうえ、信託報酬率は業界の同種ファンドにおいて低水準です5

たわらノーロードTOPIXの信託報酬率(0.1944%(税込))と、国内株式インデックスファンドの平均信託報酬率(0.5627%(税込))で日本株式に投資したとして、それぞれ年率6.2%の期待リターンがあったと仮定した場合の運用結果をグラフにしてみました。100万円を20年間運用した場合、たわらノーロードTOPIXは321万円となり業界平均の299万円と、約22万円の差がありました。

信託報酬率の異なる
ファンドの運用結果
信託報酬率の異なるファンドの運用結果
  • ※ 購入時手数料は考慮せず。
  • ※ 上記はイメージ図であり、実際の運用成果とは異なります。
  1. 1. 2017年3月末時点、時価ベース。
  2. 2. 投資家の方は、マザーファンドに直接投資することができません。
  3. 3. 2017年4月末時点。
  4. 4. 「たわらノーロード新興国株式」は信託財産留保額がかかります。
  5. 5. 2017年3月時点。業界平均は追加型公募投信のうち、投信協会商品分類のインデックス型を対象とし、ラップ向け、VA向けおよびDC専用、従業員積立投資ファンド、ETF、MMF、MRFを除き当社にて算出。