大きな下落を回避するには、徹底した分散を追求することが重要と考えます。
そのために、資産の分散だけでなく変動要因の分散に配慮し、月次で配分比率を見直します。
中長期的に安定した運用を行うためには、相場急変時に大きな下落を避けることも大切です。安定資産が下落するときには、安定資産を売却し現金等も活用することが有効と考えます。
新型コロナウイルスの感染拡大時や、英国のEU離脱選択時、トランプ氏の第一回目の大統領選出時など、リスク性資産の下落時において、リスク性資産を売却し現金等の比率を上げて大きな下落を避ける運用を行います。
※上記はイメージであり、実際にはこれと異なる場合があります。また、資金動向、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
■お申し込みは
商号等:株式会社静岡銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第5号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
■設定・運用は
商号等:アセットマネジメントOne株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会